医療品質の透明性
海外の提携医療機関と直接契約。PGT-A の検査ラボ・成功率・実施手順を可能な限り透明に共有し、必要に応じて専門医による追加確認も行います。
- 海外提携クリニックと直接提携契約
- PGT-A 検査ラボとプロセスの可視化
- 胚評価・移植判断の根拠を明示
- 専門医によるセカンド確認体制
ジョージア、アルメニア、米国、キルギス(予定)
医療・法務・渡航・滞在をワンストップで、専任担当が伴走します
情報収集の段階からお気軽に。お申し込みをお決めいただく必要はありません
個人情報は厳重に管理し、無理な勧誘は一切いたしません
日本国内では、男女産み分けを目的とした PGT (着床前遺伝学的検査) は学会指針上、原則として認められていません。一方、海外には IVF と PGT-A を組み合わせて胚を選択するプログラムが、制度として運用されている地域があります。
男女産み分けドットコムは、信頼できる現地の医療機関と連携し、医療・法務・渡航・滞在のすべてをひとつの窓口でお支えします。「希望する家族構成を築きたい」というお気持ちに、私たちは丁寧に向き合います。
私たちについて体外受精で得られた胚に対し PGT-A を実施し、染色体の本数を確認します。性染色体も対象に含まれるため、検査の過程で胚の性別も判別されます。
※日本国内では、学会細則により性別は原則として開示されません。
専門のコーディネーターが丁寧にお話を伺います。
渡航できるかどうか、いまどの段階にいらっしゃるかによって、適した進め方は変わります。迷われている場合は、まずご相談だけでも構いません。

採卵と移植は国内の提携クリニックで行い、受精・培養と着床前診断は海外の提携ラボへ委ねます。ご本人の渡航は基本的に不要です。

排卵誘発から胚移植まで、すべてを海外の提携クリニックで行います。同じ施設・同じチームのもとで完結します。

すでに同性のお子さんがいるご家族へ。考え方・各国の制度・現実的な選択肢を一緒に整理します。ご相談だけでも承ります。
選ぶ、という重い言葉の手前に。
私たちが差し出せるのは、確かな情報と、時間です。
— 男女産み分けドットコム 運営方針より
ここまではどのプランでも共通です。ご相談の段階で、どのプランが合うかを一緒に決めます。
ご家族構成・これまでの経緯・ご希望をお伺いします。プログラム自体が適切かもこの段階で見極めます。お申し込みをお決めいただく必要はありません。
ブライダルチェックや排卵周期の確認など、現在のお身体の状況を整理します。ここまでの内容をもとに、現実的な選択肢をご提示します。
番号は上の 3 つから続いています。各工程の内容と目安期間は、プランのページでご覧いただけます。
プラン 01
プラン 02
海外の提携医療機関と直接契約。PGT-A の検査ラボ・成功率・実施手順を可能な限り透明に共有し、必要に応じて専門医による追加確認も行います。
海外渡航を伴う IVF・PGT-A プログラムは、現地での日程調整、滞在、検査、移植、出生後の手続きまで非常に多くの工程があります。私たちは、お一人ひとりのご事情に合わせた工程表で、最後までご一緒します。

創設者・ディレクター
Ketevan Lobakidze
医学博士 / 産科・婦人科専門医
Juno Surrogacy(旧称:International Surrogacy and Donation Agency)の創設者兼ディレクター。ジョージアにおける代理出産・卵子提供プログラムを長年にわたり率いてきた、生殖補助医療のスペシャリスト。
プロフィール詳細IVF・PGT-A・周産期管理までを連携してお支えします。
ご提供いただいた写真から、施設の様子をご覧いただけます。ご相談の際には、当日の流れとあわせて詳しくご説明します。






写真は提携医療機関の提供によるものです。
日本国内では産み分けを目的とした PGT-A は日本産科婦人科学会の見解上、原則認められていません。当プログラムは、渡航先の国で合法的に運用されている制度のもとで提携医療機関が実施するものです。渡航先の制度やご状況により条件が異なるため、詳しくは個別にご説明いたします。
ご相談内容・個人情報は厳重に管理し、秘密は徹底して守られます。ご家族や職場に知られる心配はございません。情報収集の段階でも、お気軽にお問い合わせください。
一般的には国内での事前検査を経て、渡航・採卵・体外受精・PGT-A・胚移植という流れになります。回数や期間はお一人おひとりのご状況によって異なりますので、無料相談の際に具体的な工程表をご提案いたします。
既に日本国内のクリニックにて冷凍凍結されている受精卵で検査が可能です。体外受精にて作った受精卵を、移植する前に検査に出すことも可能です。
産み分けをメインの理由としての PGT 検査依頼を多く頂いております。着床前診断を行うにあたって、国内または国外クリニックでの体外受精は必須となります。
検査のために検体を海外検査機関に持ち出す必要がございますので、海外への持ち出し、また、検査後の移植のための持ち込みを了承していただけるかどうか、事前にご確認ください。 体外受精は身体にもご負担がかかりますので、ご自宅や勤務先のお近くの通いやすい所をおすすめいたします。クリニックへの交渉方法やクリニック探しにお困りの方にはアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご連絡くださいませ。